治療の流れについての解説

ホーム>治療の流れについて

【審美歯科東京ならここ】

治療の流れについて

治療の流れ

予防歯科の流れ

予防2

痛みがあれば応急処置をおこないます。

予防3

[保険外治療]

まずはじめにしっかりとお話をおききします。【インタビュー】

お口全体の検査(2回)に入ります。

(※治療や麻酔はしませんので痛みはございません。)

予防4

現在の状況のご説明。

今後健康を維持できるような治療計画・予防計画のご説明・ご相談。

【ヘルスカウンセリング】 ここまでが歯科ドックに含まれます。

予防8

緊急的な処置・予防プログラム

今後しっかりとお口の健康を維持できるように予防プログラムをおこないます。

予防5

治療がはじまります。

予防6

治療終了後は健康状態の確認、持続の治療ステージにはいります。

定期的なチェックとメインテナンスで安心です。

メンテナンスについて

私どもが一番大切にしているのが、このメンテナンスです。このメンテナンスで私どものクリニックを利用していただければ、8020、80歳で20本以上の歯を残すことが充分可能になるのです。

私どもが行っている8020予防歯科はこのメンテナンスできる状態にするのが、おおきな目的です。ひとりひとりお口の状態は変わります。クリーニングするだけでなく、あなたにあった方法でトレーニングを受けた専門家があなたのお口に施術致します。


メンテナンス メンテナンス2

無痛治療について

当院では痛みを感じることなく治療を受けることができます。『歯科治療は痛いもの、ある程度はがまんするもの』という悪いイメージを植えつけられておられませんか?わたしたちはこのイメージを変えます。痛みの考えられる処置にはすべて麻酔を使用します。もちろん麻酔は痛くありません。痛みをがまんして治療を受ける必要はないのです。


麻酔注射の痛みを感じなくする方法は?

無痛治療

麻酔を痛いと感じるのは、注射針が歯肉へ刺入するときのチクッと感じるものと、麻酔の薬液が歯肉に入ってくるときの圧力によるものがあります。まず注射針に対する痛みですが、歯肉の表面に麻酔を塗ることでチクッとする痛みをほぼ解決できます。
次に薬液の注入の圧によるものですが、これはゆっくりと注入していくことで解決できます。私たちの診療室で少し麻酔に時間をかけるなぁと思われた場合はこういったことなのです。
また、冷たいものを使用すると体温との温度差により痛みを感じますので体温に近い温度にあたためた薬液を使用します。さらに、注射針には細いものと太いものがあります。これは細いもののほうが痛みを感じることが少なくなりますので、細い針を使用して麻酔をおこないます。このように麻酔をおこなっていますので、ほぼ、無痛下で診療をおこなうことが可能となっています。

無痛治療


アロマでリラックス

私どもの診療室では少しでも歯医者のにおいをなくし、リラックスして診療を受けていただけるように、においにも配慮しております。


診療時間 月  火  水  木  金  土  日・祝 
午前10:00~12:30 ○  ○  ○  休(△)  ○  ○  休 
午後14:00~17:00 ○  ○  ○  休(△)  ○  ○  休 
夜間(~20:00) ○  ▲  ○  休(△)  ▲  休  休 


▲は19時迄まで診療。
デンタルドックのご予約の平日最終受付は18時となっております。
△木曜日は診療することもございます。(連休や学会の開催などにより休診日変更あり
【お詫び】 現在夜間・土曜日の診療予約がとりにくくなっておりご迷惑をおかけしています。少し余裕をもって、お申し込みいただけますようよろしくお願いいたします。(キャンセル待ちは可能です。)




最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional